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「北松農高スクールツーリズム」の話題~長崎新聞の記事から~
「北松農高スクールツーリズム」~長崎新聞の記事から~

このブログでも紹介しました『松浦鉄道』と『北松農業高校』とのコラボ企画第一弾「北松農高スクールツーリズム」の模様が長崎新聞の8月24日に記事に掲載されていました。

記事によりますと農業高校について知ってもらうこと、また松浦鉄道の利用促進につなげることなどを主眼に企画された県内初の試みは県内外から予定通り家族連れなど40人が参加して8月23日に開催されています。
当日は「佐世保駅」を松浦鉄道の列車で出発した参加者たちは最寄の「西田平駅」から生徒の案内で学校に向かい予定された〈動物のふれあい〉をはじめとするさまざまな体験を楽しんだそうです。

福岡から参加された父兄の方が「農業高校には子供に体験させたいことが集約されているように感じた。とても面白い試み」と話をされています。
確かに今回のツアーでは動物とのふれあい、ブドウの収穫、ロールパンづくり…と旅行会社が企画する日帰りバスツアーなどと遜色がない貴重な体験ができたのではないかと思います。
素晴らしい企画だったと思います。概ね好評だったようで本当によかったです。
実際に開催してみていろいろと反省点などもあったでしょうが2回目、3回目…と少しずつでも改善しながら、これからも「北松農高スクールツーリズム」を継続して欲しいです。

なお記事によりますと「松浦鉄道」と「北松農高」ではコラボ第2弾として11月に開催される同校の文化祭に合わせて貸し切り列車の運行を計画しているそうです。
詳細はまだわかりませんがこれも面白そうでどういう内容なのかとても興味がありますね。
コラボ第2弾も期待したいです!

伊万里にも「伊万里農林高校」がありますし、他にも松浦鉄道沿線には商業科や工業高校など高校もあります。
(有田工業高校には有田焼に関連してセラミック科ヤデザイン科などがあったりします)
普通科の高校でも文化祭などでの学校やクラブ紹介などを生徒が案内するツアーなど何か出来そうな気がしますし「小浦駅」の近くには職業訓練のための「佐世保技術高等専門校」もあります。

「相浦駅」や「調川駅」のすぐ近くには魚市場がありますし佐世保地区の「小浦駅」や「真申駅」の近くや伊万里地区の「鳴石駅」や「久原駅」などの近くには工場が「中里駅」の近くにはめんたい工場もあります。火力発電所も「棚方駅」や「松浦火力発電所前駅」もあります。
私が知らない他にも見学したりすると面白そうな施設や事業所などたくさんあるのでは…と思います。

本業がまず一番なので見学など実現はなかなか難しいかもしれませんがこれからも「松浦鉄道」には地元の学校や自治体、会社、団体などと協力して利用促進にも繋がるような、地元の魅力も再発見できるような楽しい夢のある企画を期待したいです!




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追悼 高橋一三 さん 富田勝さん
追悼 高橋一三さん 富田勝さん

巨人、日本ハムで選手・コーチとしてまた山梨学院大学で監督として活躍された高橋一三さんが7月14日に亡くなりました。69歳でした。

現役時代は巨人の左のエースとして、また移籍した日本ハムでも主力投手として活躍されましたが私はジャイアンツのV9時代の全盛期の頃の活躍は知りません。
私はジャイアンツが最下位になった1975年、そして翌年、一転してセリーグ優勝した1976年くらいからプロ野球の中継をテレビでみるようになったり、ラジオを聴くようになりました。
ジャイアンツの1976年の優勝の原動力の一つは日本ハムから移籍した張本選手の大活躍でしたね。
高橋選手がその張本選手とのトレードの交換相手の一人だったことは当時はよく知りませんでした。

日本ハム時代は中継があまりなかったこともありスポーツ番組でみることが多かったように思います。
ただあの全身を使って精一杯投げ込む独特のダイナミックな投法はとても印象的でした。
1981年には古巣ジャイアンツ相手に日本シリーズでの登板もありました。
1983年に引退されています。
引退後は指導者としてジャイアンツでもコーチや二軍監督も経験されていますが本人の性格やトレードに出されたことも原因かもしれませんがV9の立役者の一人としてはどこか印象が薄いように思います。


近藤唯之さんに『プロ野球 トレード光と影』(新朝社)という大変面白い本がありますがそのなかで1975年のトレードの当事者だった張本さんと高橋さんのことも取り上げてあります。
○張本さんが高校時代(浪商)に巨人に内定していたこと。(ドラフト制度が開始される前)。高校の不祥事で内定が取り消されたこと。それ以来、ずっと巨人に憧れを抱いていたこと
○トレード当時の巨人と日本ハムの監督だった長嶋監督と大沢監督の因縁、
○日本ハムの球団事情
そして通算167勝132敗と大投手・一流投手としての実績を誇りながら高橋選手のどことなく地味で不運な野球人生が語られています。
トレードで今と違い当時はあまり人気のなかったパリーグの球団に移ったこと。
高橋選手がV9の5年目の1969年に22勝5敗 防御率2.21の成績を、1973年にも23勝13敗、防御率2.21の成績を残しているにもかかわらずMVPは取ることができなかったこと。(いずれも王選手が獲得)
初登板の際に打ち込まれその後の川上監督の対応(川上監督の冷徹さがわかります)など興味深いエピソードが語られています。

選手時代から誰からも慕われ、人望があったそうで現役引退後は古巣の巨人、日ハムで投手コーチや2軍監督など長年指導者を、2009年から山梨学院大学で野球部の監督と大学野球でも足跡を残されています。
今年は残念ながら不調ですがジャイアンツの内海投手を指導してチェンジアップを取得させ飛躍のきっかけをつくったのは当時、2軍監督だった高橋さんの助言によるものだそうです。
先日の『サンデーモーニング』でトレード相手だった張本さんがどういういコメントをされるか注目していましが「トレード相手でした」と簡潔に追悼されていました。かえって良かったと思いました。


高橋選手とともに張本選手の巨人からのもう一人の交換相手だった富田勝さんも今年の5月26日に68歳で亡くなっています。
法政三羽ガラスとして田淵選手、山本浩二選手と大学時代に大活躍し注目された選手でプロ野球でも活躍されましたが田淵選手や山本選手ほどの成績は残せませんでした。(といっても通算1087安打放っています)
そのこともあってか田淵選手や山本浩二選手は六大学でライバルとして活躍した明治大学の星野選手とのコンビが有名で話題になることが多かったように思います。

富田さんもまたドラフト一位で入団した南海から巨人、日本ハム、中日と様々な事情があったのでしょうがトレードで4球団を渡り歩いています。
引退後にはテレビのバラエティー番組での野球試合に助っ人として活躍されたりもしました。
私には富田さんはどちらかというとそちらの印象に残っています。
告別式で田淵、山本、星野さんが弔辞を述べられた記事が載っていました。
仲間としての長年の友情、信頼、付き合いがわかり感動的で嬉しくホッとしました。

お二人のご冥福をお祈りいたします。




萌杉(三重・河武醸造)
萌杉(三重・河武醸造)

三重県多気町にある老舗の醸造会社『河武醸造』で同町で昨年より開催されているコスプレイ・イベント「おたコス」のコラボ商品として「萌杉(もえすぎ)」という日本酒を発売しています。

みんなの経済新聞ネットワーク(7月20日)、万協製薬オンライン、『河武醸造』ホームページなどによりますと三重県多気町では日本の漫画やアニメ、フィギュアなどのサブカルチャー(おたく文化)を観光資源と捉え多気町をサブカルチャーの聖地として「おたコス」などのイベントを開催して地域の活性化にも役立てようと取り組んでいます。
「おたコス」は昨年〈2014年)11月に第一回目が開催され、今年の7月11日から3回目、今年の11月には4回目が予定されているようです。イベントの最中はコスプレの衣装で問題なく町を歩くことが出来、グランド、体育館など許可されている施設では自由に撮影ができるそうです。
町のなかにも昨年4月に同町にある万協製薬第三工場内に『BANKYOフィギア館』〈年中無休、年末年始などを除く 開館時間9時~17時)が開業して多くの人を集めています。また8月19日にはまちづくりプロデュサーの方が自宅を改装し自宅1階に設けたコミックなど約5500冊付録500点などが所蔵されている『少女まんが館TAKI(たき)』(水曜日開館 j開館時間11時~18時)がオープンしたりしているようです。


今回、『河武醸造』で発売されている日本酒の『萌杉』は八代目になる社長さんによりますと「多気町が街をあげてサブカルチャーの『聖地創造』を目指しているので少しでも多気町を知ってもらえるきっかけになれば…」と思い取り組まれたそうです
『河武醸造』は1857年に創業された歴史ある醸造会社で味噌や醤油などでも有名な蔵元になるそうです
櫛田川、宮川の二つの川の湧き水を利用し、三重県産のお米を主体とするお米を原料としています。
現在の、主力銘柄『鉾杉(ほこすぎ)』が誕生したのは昭和26年になるそうです。
問屋さんに販売を任せるのではなく蔵元自ら、近辺の小売店を周り、営業を積み重ねて徐々に地元に愛され、根付いたお酒、蔵元として認知されているようです。
『鉾杉』の名前は伊勢神宮神域に聳え立つ杉が鉾のような形をしており別名〈鉾杉〉と称されていること、酒造りには杉は縁が深いこともあり命名されたそうです
『鉾杉』はブランド名となっていてワイン風の純米古酒『hokosugi KH』、『鉾杉 吟醸純米』など大吟醸から一般酒まで様々な品揃えがあります。
今回イベントのコラボ企画として発売された『萌杉』は『鉾杉』をベースに少しコクを加えた一般酒で度数は15度でほんのり甘く旨味のなめらか感が印象に残るそうです。
燗酒~冷酒までいろいろな形で楽しめるそうですが氷を浮かべて氷を浮かべてロックで飲むのが特にお勧めだそうです。
『萌杉』の名前は万協会社の社長のアイデアだそうで〈萌え感〉を出すために『鉾杉』のラベルを忠実に再現した上でピンクを基調色としているそうです。

『多気町』には私は行った事はなく伊勢国司から戦国大名へと成長し、やがて織田信長に滅ぼされた北畠氏の居城『多気御所』があった場所と漠然と思っていたのですが実際は多気御所・多気城は多気町にはなく津市美杉町上多気から美杉町下多気にかけて存在していたようです。
かつてテレビで放送されたドラマ『高校生レストラン』のモデルとなった施設、高校があったり今回の『おたコス』のイベントやフィギュア館、少女まんが図書館などの施設の開業など若い人から50代くらいまでの人のなかには関心がある人も多いと思います。
(私はコスプレというのはよくわかりませんが…)
名古屋や大阪・京都など関西から比較的、近いのも強みだと思います。
約1万5千人の小さな町ですが、地方の一つの町のユニークな取り組みだと思います。来年は近くで伊勢志摩サミットもありますしこれからも注目したいですね。

「万協製薬」の社長は大学時代の友人で(こういう人を畏友というのだと思います)、とにかくいろいろな事を考えたり創り出したり行動したりすることが出来る人なのでこれからも更にいろいろな事に取り組んでいくのでは…と思います。

『萌杉』は「河武醸造」や「万協製薬」などからネットで購入できるようです。
『鉾杉』も含めて長崎ではなかなか手に入りにくい銘柄と思うので今度、頼んでみたいなあと思っています。


追悼 加藤武 さん
追悼 加藤武

7月31日に俳優の加藤武さんが亡くなりました。86歳でした。
割と最近、『徹子の部屋』に出演されていてそのときはお元気そうだったのでちょっと驚きました。

加藤さんというとまず思い出すのは多くの人がそうだと思いますが市川昆監督、石坂浩二主演の映画・金田一耕助シリーズの等々力警部ですね。
わたしは金田一耕助のドラマや映画は大好きでした。
いろいろな人が金田一耕助を演じていますが私は古谷一行さんのテレビドラマシリーズが一番好きで、その次が石坂浩二さんの映画版金田一でした。
そして名探偵・金田一ととも活躍(?)する警察官役で、テレビシリーズで長門勇さんやはな肇さんが。
そして映画版では加籐武さんが等々力警部役で活躍されました。
特に加藤さんは「よーしっ、わかった!」の名台詞とともにいつも早合点して見当違いな推理を展開を展開するのがユーモラスでした。暗く陰惨な話が進んでいく中で少しホッと心が和む感じで欠かせない登場人物で加藤さんのハマリ役だったと思います。

「釣りバカ日誌」シリーズでも秋山専務としても活躍されていました。
今度、『釣りバカ日誌』はテレビドラマ化されるそうですが映画版の三國さん、谷啓さんそして今回の加藤武さん…と『釣りバカ日誌』シリーズで鈴木建設を、そして『釣りバカ日誌』を支えてきた人が亡くなられました。。寂しいですね。

そしてこれもずいぶん前の作品ですがNHKで水曜日に放送されていた大河ドラマ『真田太平記』の徳川四天王の一人であり真田信幸(信之)の正妻、小松殿の実父である本多忠勝役はとても印象的でした。
もう一度見直してみたいです
来年の大河ドラマは三谷幸喜さんが原作・脚本を」担当される真田丸ですが三谷さんはひょっとした大河ドラマの「真田太平記」が好きだったのかも知れませんね。
キャストでは「真田太平記」で真田信繁(幸村)を演じた草刈正雄さんが『真田丸』では父親の真田昌幸(前回は丹波哲郎)を、本多忠勝役は今回は藤岡弘さんが演じられるようです。
久しく、大河ドラマは見ていませんがチャンスがあれば見てみたいですね。


加藤武さんは大声がとても印象的でした。
声の大きい俳優さんというと私は加藤さんとかつてNHKで『連想ゲーム』というクイズ番組が放送されていましったがいてレギュラーとして出演されていた田崎潤さんを思い出します。あとは高松英郎さんとか…思い浮かびます。
三人とも名脇役でした。
人情味ある役柄から悪役までいろいろな役柄で映画やドラマなどには欠かせない人でした。
ご冥福をお祈りいたします

北松農高スクールツーリズム(松浦鉄道)
北松農高スクールツーリズム(松浦鉄道)

松浦鉄道が長崎県立北松農業高校とのコラボ企画を実施することになり第一弾として学校への見学・体験ツアー『北松スクールツーリズム』が8月23日(土)、8月24日(日)の二日間開催されることが発表されています
松浦鉄道のホームページより簡単にご紹介します

当日は
1、松浦鉄道・佐世保駅を9時27分発の伊万里行きの普通列車に乗り北松農業高校の最寄り駅『西田平』駅へ(途中乗車はOKだそうです)
2、10時41分に西田平駅着。生徒が迎えに来て学校まで案内するそうです(少し離れているのでわかりにくいと思います)
3、体験1 ロールパン作り
4、昼食休憩
5、体験2、 動物とのふれあい
6、体験3、 ぶどう狩り
7、生徒が西田平駅まで案内
8、14時52分「西田平」駅発の佐世保行きに乗車、「佐世保」駅に16時07分着

料金は大人3000円、子供2000円
募集人員は小学生、保護者も含めて40名になるそうです。


『北松農業高校』には牛や鶏、ペットなどの飼育実習などの課程がある農業科学科。花・野菜・果樹の栽培・フラワーデザインなどの課程がある園芸科学科、パン・ジャムの製造や製茶、食品分析などを行う食品化学科、調理・和洋裁・看護・福祉などの実習がある生活科学科の4つの科があるようで当日実施されるツアーでは想像ですがロールパン作りは食品と生活科学科、動物とのふれあいは農業科学科が、ぶどう狩りは園芸科学科、そしてお昼ごはんも食品と生活科学科が担当と学校挙げて取り組れるのでは…と思います。

参加者、特に小学生には夏休みの学校訪問やいろいろな体験は貴重な思い出になるでしょうし学生にとっても自分が栽培したり、飼育している動植物を実際に小学生や保護者に紹介したり、調理・製造した食べ物を提供したり、一緒に作ることは貴重な体験になると思います。
(北松農業高のホームページを見てみますと8月8日には地元田平町の「道の駅たびら」での「ふれあい友市夏祭り」でミニ動物園や和太鼓演奏、ボランティア活動など地域との連携に取り組んでいるようです)
学校にとっても学校の宣伝、農業への理解を深めてもらえるでしょうし未来の学生確保につながる可能性もあるかもしれません。
松浦鉄道にとっても地域・学校との連携、将来の利用者へとつながられば良いですし、この企画が好評ならいろいろな企画列車が生まれるかもしれません。

学校、参加者、生徒、松浦鉄道とお互いにメリットがある企画なので是非、成功して欲しいです。
準備とか大変でしょうが是非、これからも第二弾、第三弾…のコラボ企画を共同で考えて欲しいですね。
また松浦鉄道には他の地元の高校や企業などとのコラボなどいろいろな企画をこれからも考えて実現して欲しいです。

【最寄の交通機関】
北松浦農業高校の最寄駅になる松浦鉄道の「西田平」駅は無人駅で1989年開業と比較的新しい駅になります。田平中学校の最寄り駅でもあります。学生の利用が多いです。
また来年の世界遺産候補の「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」の構成資産の一つになる『瀬戸山(田平)天主堂』への最寄り駅になります。
また田平出身の昆虫写真家として有名な栗林慧さんが撮影総監督を担当した7月の公開の映画『アリのままでいたい』の撮影場所にもなった『たびら昆虫自然園』も近くになります。(いずれも北松農業高校の近くになります)

バスとしての一番の最寄のバス停は『農高前』になり一番近い公共交通機関になります。
下記の路線がありますが土日は運休で1日数本となり不便になります。国道沿いの『荻田』バス停が比較的、便利になります。
平戸口桟橋 - 平戸大橋東口 - 北松農高前 - 肥首 - 田平南小学校 - 江迎
平戸桟橋 - 平戸大橋東口 - 北松農高前 - 肥首 - 田平南小学校 - 江迎  (農業高校前で折り返すバスが多く事実上のスクールバスになっているようです。途中『残念坂』という面白い?名前のバス停もあります)
(また以前は江迎より鹿町町の口の里、大屋を経由して大加勢まで運行されていましたが現在は江迎以降は廃止となっています)
『たびら平戸口』より1日500円のレンタサイクルを利用して行くかタクシーという手もありますが『西田平』駅が近いので利用者は増えると思います。
(ウィキペディアによりますと本土最西端の駅として、平戸の玄関口として有名な『たびら平戸口』駅よりも利用者は多いです。)
来年は『たびら平戸口』や『西田平』の各駅や、『平戸桟橋』、『平戸口桟橋』のバスターミナルなどを経由するシャトルバスとか運行されたら良いですね

ブログの再開について 
ブログの再開について 

ブログの更新が滞っていました。仕事場の冷房も直り、また初盆も昨日で無事に終わりました。
更新のペースは今までよりは遅くなるかもしれませんが更新自体は先日も書きましたようにこれからも続けたいと思っております。
よろしくお願いします。